こちらの物件は、大型ショッピングセンターに近く、また、高等学校などがたくさんある田宮や渭東、加茂名地区へ、良好なアクセスをお求め方向けの物件です。
物件は約470坪の土地に、6m巾と5m巾の道路とおしゃれな化粧ブロックとフェンスのしきりに囲まれた全部で7区画の分譲宅地です。
場所は、徳島市内 主要地方道徳島鴨島線を少し入った所。県道徳島引田線や国道192号のアクセスも良好で、徳島市中心部や藍住町、石井町など東西南北に自由に行ける、そんな距離感の場所です。
そもそもこちらの物件は畑として活用されてきた土地で、工場跡地などと比べて土壌が汚染されている心配はありません。また、敷地内に墓地や井戸などはなく、近隣に嫌悪施設もありません。
それどころか、大型ショッピングセンターであるキョーエイタクト店に近く、日常生活に関係するほとんどの買い物は済んでしまいます。また、健康ブームである現代、フィットネスコミュニティ SOKスイミングスクールにも近く、あの徳島で有名なタカガワさんが運営する虹の橋クリニックも併設しています。
また、緊急の場合の医療施設も充実しています。徳島県立中央病院や徳島大学病院など、安心して暮らせる土地柄だと言えるでしょう。
2030年までに発生することが予想される東南海・南海地震。そんな災害が心配される中、ウェルライフガーデン中島田Ⅱの土地は大丈夫なのでしょうか?徳島市の津波浸水予想図で調べてみると、浸水深さは0.5m未満ですので安全な地域です。
(津波浸水予想図 )
では、地盤の堅固さは大丈夫なのでしょうか?実は、このウェルライフガーデン中島田Ⅱがある地域は、徳島市の地盤型柱状図でも工学的な堅固な地盤までの距離も4番目と良好で、マイホームの支持力が得やすい砂礫層までの距離も数メートルと良好なのが特徴です。
宅地分譲地内は、とてもおしゃれな空間です。あらかじめ施工された化粧ブロックとフェンスによって、一団の住宅地として差別化され、また、最近流行の洋木シマトネリコもとてもおしゃれです。さらに、地球温暖化のために配置された省電力LEDの街路灯も、夜間の良い雰囲気をかもし出します。
分譲宅地の掘出し物は他にもありそうな気もしますが、このような条件が良い上、アクセス、通勤通学、利便性のそろったものとなるとなかなかないのでは・・・?
いつかは利便性の良い所で、楽しく生活したいと思っていた方、ぜひ・・・。

お昼ご飯を食べに、沖ノ浜にある「阿波恋しぐれ」に行って来ました。1階部分が駐車スペースになっていて、広く停めやすかったです。ドアを開けると、階段があり、2階がお店。広くて明るく、個室になっているのでゆっくりと食事ができました。カウンターもあり、年配の女の人が一人お酒を飲みながら、お蕎麦を食べてました。







先日、岐阜からお客さんが来た。明日は香川県で「さぬきうどん」を食べるという。岐阜では徳島の名物でなにを知っているかと尋ねると、意外なことに「徳島ラーメン」だという。以前、長浜ラーメンで有名な福岡のお客さんと徳島ラーメンを食べに行くと、「すきやきのようなラーメン」だと言われたが、全国的にも徳島ラーメンは有名なようだ。昨日、テレビで見たのだが、フジテレビの社員食堂では「徳島丼」なるメニューがあるそうだ。「徳島ラーメン」の上にのっているばら肉やもやしもシナチクなどをご飯の上に盛り付け、上から甘辛いタレをかけるのだそうだ。結構、人気メニューらしく、徳島県庁の食堂で飯泉カモン知事の要望でメニューに加えられたらしい。
このお店に来るのは2回目。以前、友達は結婚前によく来ていたという。居酒屋らしく薄暗い店内は、通路と座席を遮る上げ下げ式のすだれとあいまって、カップルのデートには最適だと思う。
徳島市ふれあい健康館横にある『新中華彩菜 Monsoon』に行く。開店と同時に到着したが、ほぼ満席。店内は5?6席のこじんまりとしていて、照明が暗めでなんかあやしい雰囲気。ランチメニューも充実していた。今回は、「つゆそばセット」「チャーハンセット」「坦々麺」を注文。坦々麺は、ランチメニューではなく単品メニュー。
石井フジグランの前に、どうもドリアとパスタが自慢の店ができたというので行ってみた。確か、以前はうどん屋さんであり、ここ数年閉まって競売に出されたらしい。ついこの間まで黄色の派手だった外壁は、シックな黒色にリフォームされている。このお店は鳴門の県道鳴門池田線にもあるらしく、私は訪れた事はないが結構有名らしい。たぶん、あのログハウス造りの洒落たお店だろう。!!聞くところによると、ハンバーグはかなりの人気らしく、。ランチもあるし、ケーキセットにジェラートとメニューも豊富だそうだ。さすがに女性はこういう情報にはうるさいなぁ?と感じる。
