白い壁と天井、籐椅子やソファーにはベージュや茶を基調としたクッションで、南国気分。港を臨むロマンチックなカフェ。
どこか哀愁を帯びた音楽。コモドはイタリア語で「癒し」の意味だそう、選曲もそんな感じかな?
カウンターで、ハーブティーが入った四角いガラスケースと芋・麦焼酎の器が隣り合っているのも、なんだかおもしろい。
不定期でボサノバ・ライブ、フラワーアレンジの教室なども開いているらしい。今度は、ぜひ小松島みなと祭りの日に花火見物に行きたい★
白い壁と天井、籐椅子やソファーにはベージュや茶を基調としたクッションで、南国気分。港を臨むロマンチックなカフェ。
どこか哀愁を帯びた音楽。コモドはイタリア語で「癒し」の意味だそう、選曲もそんな感じかな?
カウンターで、ハーブティーが入った四角いガラスケースと芋・麦焼酎の器が隣り合っているのも、なんだかおもしろい。
不定期でボサノバ・ライブ、フラワーアレンジの教室なども開いているらしい。今度は、ぜひ小松島みなと祭りの日に花火見物に行きたい★

徳島市健康ふれあい館の東北にある「ラーメン工房 風」に入る。真っ赤な看板が印象的なお店。入口には製麺機械が置いてある。ということは、自家製麺を使っていると思われる。入口のチラシスタンドがちょっと嫌な感じがしたが、ちょっと暗めの店内へ入ると、中年夫婦や家族連れ、若者2人組がチラホラ。日曜日の11時半という時間帯から考えれば、こんなものかと思う。
店内は適度に配置されたボックス席と、厨房との間の中央にカウンター席。ボックス席に座ると、若いアルバイトらしい店員の女の子がオーダーを聞きにくる。オーダーをした後、トイレに行くとなかなか洒落たトイレだった。手洗い場も洒落ていて、掃除も行き届いている。店内の照明は暗めだが、裸電球を吊り下げていてレトロな感じが良いと思う。
夜は居酒屋になるらしく、ビールなどいろいろあるようだ。場所柄、学生たちが沢山来るように思う。
店員さんは黒いユニホームに腰に巻く赤いエプロンがカッコよい。
ラーメン工房 風
徳島市沖浜東2-38 TEL.088-625-8337 無休 11から24 55席 P10台