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2011年5月18日 第一次特約店募集説明会in名古屋

高齢者住活ナビ「Ju(寿)タウンプロジェクト」

高齢者介護サポート選択型マンション

【限定100社】第一次特約店募集説明会in名古屋

終了しました!

たくさんのご来場、誠にありがとうございました!

将来の不動産仲介業経営に不安を感じている社長様へ

~これからの不動産仲介業の「集客スキーム」がここにある!~

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もしあなたが少しでも上記のようなお考えをお持ちであれば、このホームページは役に立つかもしれません!

いや、目からウロコの内容だと言っても差し支えないでしょう。

このような胡散臭い出だしで始まるホームページなので、その内容に「ワクワク期待する方もいるでしょう」

その一方で、「どうせたいしたことないだろう」と期待されない方もいらっしゃるでしょう。


ズバリ!  このホームページは、

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このホームページの内容を読めば、あなたは大手仲介フランチャイズの寡占化にビクビクせずとも

地域一番の企業になることができます。

また、それだけではありません。

非常に社会的意義があるビジネススキームですので、

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高齢者住宅新聞

(高齢者住宅住宅新聞 2010年12月25日)

  

この『高齢者住活ナビJu(寿)らいふタウンプロジェクト』についての概要をカンタンにご説明しますと・・・!

ズバリ、「高齢者がひとりでも安心して住める賃貸住宅」です。


今まで大家さんが敬遠してきた高齢者。
その理由は、「入居中になにかあったら、リスクがあるな!」と言うものでした。

そのおかげで、不動産仲介業者も高齢者を敬遠し、相手にしないのが常識でした。

しかし、少子高齢化が原因でこれから賃貸住宅の入居者はますます少なくなっていくでしょうし、地方では製造業の製造現場の海外移転による日本人の就労も心配です。

大家さんとしては、長期の借入金を返済するために、今まで敬遠していた高齢入居者を獲得する以外に枕を高くして寝られないわけです。


にもかかわらず、今まで敬遠してきた高齢入居者予備軍のリストを不動産業者は持っていませんし、どのようにマーケティングしたら良いかさえもわかりません。

また、自治体や地域包括支援センターでは、特別養護老人ホームなどの「施設」の情報や紹介はあっても、私たちのような気軽に住めて介護サポートを受けれる賃貸住宅の情報などはありません

高齢者新聞の亀岡太郎のトップ対談でも大きく取上げられました! その新聞記事はコチラ

社会には歪というものがあります。

「空室で頭を抱えている大家さん」と「行き場のない高齢者」。

その歪をうまくプロデュースできる不動産業者がこれからは必要になるでしょう。


「これからは高齢者だ!」、「高齢者向けの賃貸住宅が必要だ!」ということで、全国の不動産や建設関連業者が高齢者住宅分野に参入しています。

しかし、それらのほとんどは多額の加盟金目当てであったり、さらには多額の継続費用目当てもものばかりです。もっと言うなら、フランチャイズシステムは本部ばかりが儲かる「地主と小作人という名の水のみ百姓」なのが現実です。


高齢者住宅の運営に必要なのは、介護と医療、食事、生活支援サービスです。

これらを全て自分がしようとすると、ほとんどのフランチャイズ加盟店が失敗しているように、うまくいかないのは明らかです

その理由は、高齢者住宅の成功する方法は、

「既存の専門業者といか良好な関係を構築し、物件に入居してもらう体制を整えるか」が鍵になるからです。

ですから、不動産業者として、「二匹目のドジョウを狙うそれらの人たちにいかにテナントを借り上げてもらうか」が重要だと言って良いでしょう。

各分野の専門家をいかにコントロールするか?また、集結させることができるのか?が全てというわけです。


この手紙をお読みのあなたが、

そのような「空室で頭を抱えている大家さん」と「行き場のない高齢者」の歪を解決できれば・・・!。

あなたの会社の地域におけるポジションは確実に向上するのは間違いありません。

「不動産業」は比較的簡単に開業できる職業です。

不動産業界で全く働いた事がなくても事業は始められます。そして、ある程度まで儲ける事も可能です。

その理由は、どのような業界にも言えることですが、

アイデアやスキルは結局のところ、本人のヤル気にかかってくることが多いからです。


ですから、実際に不動産業界に全く従事した事のない人でも、

さまざまな異業種のノウハウを駆使し、能力を発揮して不動産業界で成功している人は少なくないのです。

バブル崩壊時、不動産業界は不景気を招いた大きな要因として扱われました。

それと同時に未だに「屋」扱いされているように、

不動産と言う職業に一般人は良いイメージを必ずしも持っていません


その後、不動産に証券化スキームが導入され一時的に復活しかけました。

しかし、それも米国発サブプライムとリーマンショックに端を発した世界同時不況で不動産業界は燦燦たる状況です。

そのおかげで入居者は、一斉に安い物件に逃げ出し始めました


さらに、家賃値下げの大合唱。敷金返還問題更新料問題家賃滞納問題催促規制法案など、

不動産仲介業者は消費者である入居者とオーナーの板ばさみになり、

多忙だけれども利益の出ない職業 に変わりつつあります。

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このビジネススキームは、これからの不動産業が手掛ける画期的な集客・運営システムとして

「ビジネスモデル特許」を申請しています。


  ★ その威力とは・・・? 


築12年54室中50室が空室だった一般賃貸住宅を高齢者賃貸住宅にコンバージョンし、

たった20万円の再投資を実践しただけでわずか4ヵ月後には満室にしてしまいました

現在、このビジネスモデルは手がかり中のものも含めると、

福岡県内だけで12棟400戸 にもおよび、周囲が驚くほどの大きな成果を上げています。

  ★ しかもそれだけではありません。

現在、新築からの企画物件も進行中 です。

まず、2011年8月には、福岡県博多区浦田で、総戸数56戸の『(仮称)安寿の郷 浦田』 が竣工します。

その内容も、「建物投資だけの地主系オーナーであれば、表面利回りで最大18%」を達成可能で、

大手アパマン専業メーカーが提示する一般賃貸の7%と比較するまでもない 驚愕の高利回り です。

(全国賃貸住宅新聞 2011年1月3日)

  

この画期的なビジネスモデル特許の通称名は、高齢者住活ナビ「Ju(寿)らいふタウンプロジェクト」と言います。

このプロジェクトののキッカケは、ささいな出来ごとからでした。数年前、私の所に、90歳の高齢者の住居を探すために出会ったケアマネージャー。

高齢であることを理由にことごとく入居を断れ続け、わらにもすがる思いの真剣なまなざし。

意気に感じて探してみたものの、民間企業が運営する「安心で安価な高齢者向け賃貸住宅」の不足に直面しました。

その一方で、空室に悩む大家さんの悲痛とも呼べる悩み。

「行き場のない高齢者難民」と「余っている賃貸住宅」。

費用をかけずに、すべてがWin-Win-Winの仕組みはできないものか?

それがこのプロジェクトを進めてきたキッカケです。

全国賃貸住宅新聞の亀岡太郎のトップ対談でも大きく取上げられました! その新聞記事はコチラ

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一昨年、国土交通省が発表した調査結果では、

全国平均で18%、地方のほとんどは25%もの空室率があることが判りました。

さらに驚く事に、全国47都道府県の内、3つの県が空室率30%を超えてしまっているのです。

今さら言うまでもなく、商売の基本 は 「数量×単価」 です。

単価(仲介手数料)が30%減額になっても、入居希望者が今までどおりであれば、売上は現在の70%でおさまります。

一方、単価(仲介手数料)がそのままで、入居希望者が30%減であれば、売上は現在の70%でおさまります。

問題なのは、単価(仲介手数料)が30%減、入居希望者も30%減が一度に現実になった場合です。

これが現実になると、あなたの会社の売上は0.7×0.7=0.49となり、

  ★ なんと50%を割り込んでしまいます。

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しかもそれだけではありません。あなたの周りにはライバルがいます。

そのような厳しい市場環境の中で、あなたはライバルと戦い続けていかなければなりません!

あなたが将来に不安を抱いても不思議でない結果だと言えるでしょう。


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最近の60歳と言えばまだまだ若いのが現実ですが、

その人達が介護が必要になる75歳になる10年も前の現在

もう既に、「行き場のない高齢者(通称:高齢者難民)」の問題が大きくクローズアップされ始めています。

 ★ 本人も家族も困り果てている のです。

実は、この「高齢者住活ナビJu(寿)らいふタウンプロジェクト」

本部だけが儲かるフランチャイズシステムではありません。

同じ志を持ったパートナー企業を全国に増やすことが目的です。

そんな思いを胸に、一昨年の8月、福岡県で、『高齢者住活ナビ「JUらいふタウンプロジェクト 第一次特約店募集説明会」を開催しました。

参加費1人8千円と有料にもかかわらず、110社120名もの不動産管理業者が参加していただきました。

参加された不動産のプロの声をお聞き下さい。

今後の介護について考えさせられました。高齢者の方が対象となる為に、 アフターケアの面(ハード面:建物関係、ソフト面:救急の対応等)の 構築が必要となります。今後の空室対策として非常に勉強になりました。
(立分 浩 様 福岡市中央区 55歳)
高齢者に安心して住まいを提供できる、ノウハウだと思う。
(A.M様 大阪府堺市 )
リクロス社長さんのお話で一番共感したのは、「ソーシャルビジネス」の例えです。その一言が大変気に入りました。ですから、お話の内容や巧拙はどうでもよく、人柄を感じました。「社会起業家」という意識で仕事ができれば幸いだと思います。
(H.A様 福岡県筑紫野市 44歳)
住宅改修について、介護保険を使えばいいというところで、オーナーさん の負担が減ることを初めて知りました。また、ヘルパーさんを常駐させるだけでも、高齢者の方も安心できるのではと思いました。風土を活かして、高齢者対応住宅をすすめていき、オーナーさんへも説明していきたいと思います。社会貢献できることでもあるので、真剣に取り組み、空室対策も進めていきたいです。
(H.H様 福岡県筑紫野市 30歳)
こういう施設(物件)は大変重要かつ必要だと思います。解決しなければならない問題も色々でてくるかと思いますが、やりながら解決しなければならないのでしょうね。
(中野正親様 東京都中野区 58歳)
高齢者の受け入れを本当に考えてないといけない中、良いシステムだと思いました。
(H・O様 大阪府大阪市 )
マッチング方法(物件・ケアマネ等)の試行錯誤はご苦労されたと思います。当方の物件で学生需要しかない物件がありますが、Juらいふタウンを考えてみたいと思います。
(K・H様 岡山県岡山市 47歳)
今後の日本の人口比率を考えると有効な手段だと思いました。プロジェクトに参加できるような物件を入手することを考えていきたいと思います。エレベーター付の物件問題もクリアするように考えていきたいと思います。
(H・M 沖縄県浦添市 45歳)
社会貢献をしながら利益をあげる。又、オーナーにとってもメリットがあり、高齢者にとってもメリットがある。また、各事業所等にとっても、我々不動産業者にとってもメリットがある。一般的にwin―win等は聞きますが、win-win-win-win-・・・と無限に続くすばらしいビジネスモデルだと思いました。
(石川 慎二様 愛媛県新居浜市 28歳)
まず、高齢者の居住に関する現実を知った事が大きかったです。私の地元でも行政の呼びかけ等でアパート・マンションを探され、入居される高齢者も居ますが、生活面でのフォロー、サービスはできておりません。自社所有のマンションには高齢者の方が何人かいらっしゃるため日々の「声かけ」等の重要性もあらためて感じました。
(D・T様 鳥取県鳥取市 34歳)
既存の建物を利用しての計画になるので、エコにもつながるし、待機待入居者と建物オーナーの橋渡しに十分なり得ると思います。
(R・U様 福岡県博多区 48歳)
建物について、システムについて又、色々な問題が発生した場合の具体的対応策が知りたい。
(H・A様 福岡県福岡市 49歳)
高齢化社会を迎えるにあたり、ビジネスチャンスはあると思います。
(N・N様 愛媛県松山市 39歳)
本日はありがとうございました。取り組み始めてしばらくはしんどい時期があろう事は理解できましたが、10月に研修を受けて、H23年1月より事業スタートというのは、取組む側からするとなかなか大変そうだという印象でした。本日のセミナーはとっかかりだと思っていますが、もう少し具体的な対策もお聞かせいただければ覚悟も決めやすかったのではと思います
(Y・S様 愛媛県松山市 33歳)
人と人のネットワーク、異業種とのつながりのビジネスモデルだと思った。
(H・N 愛媛県松山市 38歳)
今後ますますの高齢化に伴う住宅環境整備の重要性を改めて認識させていただきました
(N・N 様 福岡県博多区)
高齢化社会の中で必要な事業展開であると思います。2~3件の実際の案件の取扱も致しました。心強く思います。これからも展開発展してください。
(F・S様 福岡県福岡市 48歳)
付加価値がもっと考えられればもっと良くなる。
(鈴木 良勝 様 埼玉県羽生市 63歳)
私どもの地方都市では現在のところまとまった物件もなく、現在では対応できないが、将来的にはぜひ必要なプロジェクトと思う。
(M・Y様 薩摩川内市 62歳)
システムの内容をもう少し詳しく知りたい。高齢者と受け入れる箱との組み合わせは理解できるが、共同生活をする中での安心・安全なノウハウをもっと詳しく知りたい。
(原 英昭 様 春日市 50歳)
高齢者住宅が不足しているとは誰が見ても明らかです。東京でのことを考えると家賃設定が心配です。単身者向け、ファミリー向け両方が成り立つのか?
(K・O様 東京都 44歳)
高齢者・外国人・障害者が今後ポイントですが、1番キーとなる高齢者対策の具体化したお話で、大変興味を持ちました。
(K・Y様 広島県広島市 40歳)
可能性を大いに感じました。
(S・K 様 宇佐市 51歳)
落水社長より構想段階から話を聞き、今日のような日を迎えられたことをうれしく思います。全国に700万戸の余力があるとの事で、有望なビジネスだと感じました。これからどうやって認知させていくかが大事ですね。
(中村 孝志様 福岡県福岡市 44歳)
今後の不動産業(賃貸業界),オーナー業、高齢者住宅をとても良くなるマッチングビジネスだと思いました。これからのビジネスだと思いますので、課題もたくさんあると思います。具体的なサポート体制がもう少し聞ければ良かったです。前向きに検討させていただきます。
(H・N 京都府 40歳)
個人情報の重要性を再認識させられました。
(匿名 小倉北区 42歳)
相当に社会的意識のあるビジネスだと思いました。
(吉村 敏男 様 福岡県福岡市 57歳)
非常に社会性があり、ビジネスモデルとして大変関心を持ちました。
(匿名 筑紫野市)
大変勉強になりました。
(K・S 様 群馬県太田市 40歳)
実家に母方の祖母(90近い)が一人で住んでいます。田舎の家は段が高く、今年に入り何度も転んでいます。農家だったので土地はたくさんありますが、なかなか売れず、お金にもなりません。全国的にこのプロジェクトが広がり、次に土地の活用をしてもらえると助かると感じました。
(河野 悦子 様 福岡県博多区 40歳)
社会的使命感のある仕事だと思う。いかに介護事業者と連携するか、いかにケアマネのネットワークをつくるかが課題だと思う。
(T・K 様 徳島県 48歳)
関係先への営業活動が大事という事が分かった。その為のツールとして利用したい。
(二宮 秀生 愛媛県松山市 59歳)
自分が目標としている事のノウハウ・方向性(具体的な)の参考となった。
(家永 秀則 兵庫県姫路市 56歳)
基本的な構想・仕組みは理解できた。地方では特にマンション形式物件が少なく2階建標準アパートがほとんど占める。理想的には、関連テナントを1Fに入ってもらえるマンションのようだが、果たして2階建てアパートとなるとどうか・・・。
(K・F 様 鳥取県鳥取市 52歳)
勉強になりました。
(宗正俊文 様 広島県広島市 40歳)
加速して成長されていると実感しました。
(浦田 和敏 熊本県熊本市 32歳)
今後、運営のヒントになる発見が多々ありました。
(匿名 東区 35歳)
コンサルタント会社が参入する場合の手順など(物件がないので)を知りたいです。
(匿名 山口県 57歳)

いかがでしょう・・・?

高齢者住活ナビJu(寿)らいふタウンプロジェクト事業説明会資料の画像

  

「今から10年後の経営に不安を感じている社長さま」「今後30年間続く需要」

「あなたの経営に活かす為のメソッド」を、

今回、決して出し惜しみすることなく下記の要領で事業説明会を開催させて頂く事にしました。

実は2010年の8月27日、九州福岡で事業説明会を開催させて頂いたところ、全国から100社を超える参加者がありました。

そして、現在は25社もの志を同じにするパートナーが誕生しました。

そこで、2010年10月に、参画されたパートナーのかたを対象に、「高齢者向け賃貸住宅の企画や紹介など冠する知識」を学ぶ養成講座を開催しました。

全国の賃貸管理業者が、こうしたノウハウを身に付ければ、ただの「賃貸住宅の仲介店」がこれから増え続ける「高齢者賃貸住宅の入居相談窓口」になることも可能です。

手間ばかりかかり儲からない賃貸住宅仲介業者から、ビジネス上の立ち位置を変える「提案型のオンリーワン企業」に飛躍できるでしょう。

これから大変革を迎える日本では、"今までの凝り固まった常識を捨てた企業"のやった者勝ちの時代が続きます。

人間は忘れやすい生き物です。「後でいいやと・!」とお忘れになる前に、スケジュールを調整しし、今すぐお申し込みされることをおススメいたします。

スタッフ一同、笑顔でお待ちしています。

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【限定100社】 第一次特約店募集説明会 in 名古屋
 日時

2011年5月18日(水)

時間:13:30~16:30 (13:00受付開始)

 場所

名古屋ダイヤビルディング


大きな地図で見る

〒450-0002 愛知県名古屋市中村区名駅3丁目15番1号

(JR名古屋駅桜通口徒歩3分)

TEL:052-565-5158

 定員

100名

※ 定員になり次第募集を締切らさせていただきます!

 参加資格 不動産業・宅建業者様、またはそれらの業種の開業予定者限定となります。
 参加費

7,000 円/人

(同一企業2名様まで ※2人目5,000円)

 申込み期限 平成23年5月10日(火)17:00締切り
 主催者

~高齢者サポート賃貸住宅普及実践会~

  株式会社 リクロス

    福岡県福岡市中央区大名1-8-33

      TEL:092-714-5891

 >> 今すぐ申し込む!

>> ファックスの申込み用紙はコチラからダウンロードして頂けます。

追伸①

今回の募集は、第一次特約店希望者のみの募集になります。ですから、定員は限定100社で終了です。

追伸②

不動産業者様への募集は第1次説明会で終了する予定です。以降の説明会は予定していません(もし継続して行うとしても、先行者のノウハウ優位性を確保するため、参入障壁を設ける予定です)。ですから、できる限り予定を調整して頂き、決定権のある方の参加をお願い致します。

追伸③

2011年1月3日発行の「全国賃貸住宅新聞」にも取材記事が掲載されましたのでご参照下さい。また、1年程前から全国各地で開催されてきた「賃貸住宅フェア」で、継続して説明会を開催してきましたので、申込受付開始後、スグに満席になることが予想されます。今まで、「文化」は九州からあっという間に全国のスタンダードになりました。百聞は一見にしかず。今すぐコチラからお申込下さい。

追伸④

2010年12月25日発行の「高齢者住宅新聞」にも取材記事が掲載されましたのでご参照下さい。じっくりとお読みいただくと、きっと、本部だけが儲かるフランチャイズシステムでないことがご理解いただけます。高齢者住活ナビ「Ju(寿)らいふタウンプロジェクト」は、あなたの会社を地域オンリーワン企業にするため、きっとお役に立つことができるでしょう。ヒントだけでもを得るために、今すぐコチラからお申込下さい。


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